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令和になっても霊感商法で壺を売ってるヤツらがいるんだが?~詐欺事件として立件できないけど、刑事として見過ごせないので個人的に調べてみようと思います~

1〜2人420GM/KP 推奨(GMレス可)オンライン / パッケージ

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探索者は、同じ警察署に勤める刑事部捜査二課所属の綿貫隆進と夕飯を楽しんでいる。刑事部捜査二課は詐欺などの知能犯罪に対応する部署だ。 探索者は綿貫から、ある相談を受ける。それは彼の知人の夫が『幸福になれる壺』を購入して大層、大切にしている、というものだ。 壺を買った本人は満足しているため事件性はない。しかし、綿貫の知人は自分の夫が騙されているのではないかと心配している。 そしてその壺を、綿貫の他の知人もまた、所有しているというのだ。 確かに探索者の同僚や知人も何人か、机やロッカーに壺を置いていたのをみたような気がする。綿貫は、事件性はないものの、個人的に調査にあたるつもりのようだ。そして、探索者に調査協力を申し入れる。 『幸福になれる壺』は、果たして本物なのだろうか。それとも、購入者はやはり騙されているのだろうか。 「アナタは幸せになりたいと。そう、思いませんか?」 探索者は、この『壺』の恐ろしい真実の目撃者となる。

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ジャンル

その他ジャンルサスペンス現代日本
制作
  • にこいちシナリオ
  • ~ 海月水母 ~ショップ名
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評価スコア
登録数67%

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